『ボランティアドッグの会』について

 北海道ボランティアドッグの会は道央の訓練士や愛犬家が中心となって1996年に発足しました。
当初会員数は70名ほどでしたが、札幌を中心に会員が増え現在では約200名となっています。
 また2002年には特定非営利活動促進法(NPO法)に基づき法人化され、NPO北海道ボランティアドッグの会となりました。


《会の目的》
 会の目的は「犬を介して社会福祉事業をする」ことです。具体的にはセラピー犬活動と救助犬活動の2本立てになっています。


《セラピー犬活動》
 セラピー犬活動は特別養護老人ホームや医療施設などへの犬を連れた訪問活動が中心になっています。


《救助犬活動》
 救助犬活動では訓練された救助犬を使い災害被災地や遭難現場などで行方不明者の捜索活動などをします。


《入会のお問合せ》
 入会案内をご参照ください。
 また実際の活動を見学することができます。事前に担当者までご連絡ください。
現在犬を飼っていない方でも活動の支援をする形で入会することが可能です。


《定款》
 入会をご希望される方はご入会前に定款(会則)をご一読ください。


《主な活動歴》
 発足時からの主な活動暦です。


《活動予定》
 最近の活動予定です。


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